失望声明文事件

  • 2013/12/26 安倍総理靖国参拝
  • 2013/12/26 支那と韓国が予定調和で批判
  • 2013/12/27 日本の多くのアメポチ・ブロガが世界から反感を買ふとコメント
  • 2013/12/27 アメリカ大使館が靖国参拝を批判とも取れる声明文を掲載「失望声明文」
  • 2013/12/28 日本の一般人がアメリカ大使館のFBの「失望声明文」への失望を投稿
  • 2013/12/29 世界から便乗抗議コメントがでる(しかし玉虫色多し)
  • 2013/12/29 自民党のアメポチ議員が英語の原文では靖国参拝の批判ではないとコメント
  • 2013/12/30 アメリカ大使館が靖国参拝への批判であると明言せず
  • 2013/12/31 それでも「失望声明文」についてネットでの炎上は続く

知れ渡ったこと、アメリカ政府は日支紛争で、支那の味方をして日本を見捨てる可能性が高いこと。アメポチはどこまで言ってもアメポチで救ひがたい属国根性といふこと。毎日・朝日新聞は、日本の一般人が「失望声明文」で反米に傾き始めたら、なぜか、勝手な解釈で「アメリカは靖国参拝批判をしてない」と記事にして火消しをはじめたこ(要するに支那・韓国の下僕の振りをして実はアメリカの下僕であった)。反日のラスボスがアメリカであったこと。

ネットの一部では既知の情報であるが、これらが一般国民レベルに知れ渡ったといふことがポイントで、アメリカのインテリジェンスが低いことが露呈したこと。